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鈴木秀子氏講演会

 


 

発行所: 公論社 昭和57年3月5日初版発行

3月3日(土)の講演会に行っていました。 文学の力はすごいというのが第一の感想です。少し詳しい感想は、明日投稿します。今日はその前に鈴木先生の「ごきげんいかが?」の紹介です。 芹沢先生が『愛の蔭長く』を書かれた頃です。鈴木先生が、芹沢先生との対話で生まれてからのお話、鈴木先生が感激してしまっています。 芹沢先生がスイスで療養されている時、三人の友だち、「ジャック、ジャン、グッシー」については、芹沢先生の言葉で言及されており、 研究者の方が、もっと詳細に調べた方が良いと思いました。

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2007年03月05日 18:16に投稿されたエントリーのページです。

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